結婚証明書(結婚宣誓書

常磐(ときわ)

 

京都わとじ館

 

 

                                 

  

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和風宣誓書(結婚証明書)はいかがでしょう。

和とじ館の結婚証明書は、オリジナルの文面で制作いたします  

 上文面例   他の文面も見る

いくつか文面をご用意しています。これらをご参考に、独自の文章をお考えください。

                  

 

    今回はご要望が多く寄せられました爪(コハゼと言います)をつけました。

(芳名帳と証明書を組み合わせる場合は、特製美術ブックカバーが付きますので、爪はありません)

お尋ね電話:077-575-2912    お申し込み→こちらよりどうぞ

まずお申し込みください。確認でメールを差し上げますので、そのメール返信で文面などを記載し、お送りください。

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                     結婚証明書(宣誓書)

和とじ館では、結婚証明書を、表紙に西陣織り金襴緞子を用いて、冊子型の証明書を作成いたしております。 表紙は下記載の6種の美術布よりお選びいただけます。お近くの方は、大津まで足をお運びいただくと、他の布もご用意いたしております。

                     冊子を開きますと、下のように「結婚証明書」と入った扉が現れます

扉を開きますと次のように宣誓書が見開き四ページで現れます

右端(1ページ)には普通何もいれません。2ページ目に「結婚の誓い」が入ります。3ページ目は新郎と新婦の署名わくとなります。4ページ(左)は必要に応じまして、挙式場の朱印をおしたり、立会人代表者の署名をおこないます。

署名が終わりましたらにたたみ、爪(コハゼ)を締めて終わりです。コハゼは日本伝統のとめ具です。

★立会人のお名前を残したい場合(「結婚式ご参列者記名帳」をおつけします)

結婚式に立会人としてご参列される方のお名前を残したい場合、取り外しの出来る「結婚式ご参列者記名帳」(立会人記名帳)をサービスでおつけしています。立会人の人数をお知らせいただき、その人数が記載できるように制作いたします。無線と罫線入りのどちらも可能です。書き終わった後は、図2のように冊子表紙裏面にポケットをもうけ、ここに収納いたします。

ご希望の場合は、お申し込みいただきました後、確認のメールをさしあげますので、そのメールにてご返答ください

          結婚式ご参列者記名帳(立会人記名帳)はポケットに収納いたします

  

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 サイズはたたんだサイズ:A5縦 見開きサイズ A4サイズ 制作価格:3600円(税込み)

                        送料:300円

○文面はご自由にお作りください(無料サービス)

◎表紙の布は七種類あります。下の見本をごらんの上、注文番号をお書き下さい。

 

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芳名帳+結婚証明書セット:8000円(税込)もあります。

           このセットの申し込み・問い合わせはお電話かメールで

                   メール mado@watojikan.com

     

     お申し込み→こちらよりどうぞ  電話申し込み:077−575−2912 

  和風・結婚証明書(宣誓書)「常磐(ときわ)」は次の美術布を表紙に制作いたします

   京都西陣の織り元を始め、京都の美術織物問屋より直接仕入れの織物を用いています。以下の七種よりお選びください。

              

90

花菱子花文様緞子(はなひしこはなもんようどんす)

小さな四色の花菱文様を織り込んだ美術織物。花菱文様が孔子状に連なり、果てることのない愛と繁栄を象徴するものです。92番とよく似ていますが、こちらは文様が小さくなっています。 (素材:ベンベルグ)

 

  ★注文番号

この布で制作→90

91

水色地金糸唐草連続文様(きんしからくされんぞくもんよう)

艶のある青地に金糸で花唐草文様を連続させて織り込んだ金襴どんすです。青地には紗綾(さや)形文様が織られたいへんこった織りとなっています。  (素材:ベンベルグ)HM3

 

  ★注文番号

この布で制作→91

92

花菱唐草格子文様(はなびしからくさこうしもんよう)  

唐草地に四色の花菱文様が連続して織り込まれた永久(とわ)の繁栄と安定を象徴する吉祥文の金襴どんす。布見本は小さくて分かりつらいのですが、格子文様が連続しており紫・橙・金・深草の色が大変鮮やかに浮かびでます。

      (素材:ベンベルグ)H2

  ★注文番号

この布で制作→92

93

紅色地小花金糸唐草文様(べにいろぢこはなきんしからくさもんよう)

ピンクに近い淡い紅色地に金糸で小さな花唐草文様が、連続して織られた美しい金襴どんすです。光線があたると赤ぽく、光線があたらないところではピンク色になります。連続した花文様は永久に繁栄し続ける象徴であり、この緞子のように美しさがあせることなく連続することを表しています。          (素材:ベンベルグ)HM4

  ★注文番号

この布で制作→93

94

唐草竹屋町文様(きんからくさたけやまちもんよう)

天に地に伸びゆく桔梗の姿を図案化した唐草を金糸で連ねた繁栄と平和を象徴する金襴緞子です。京都竹屋町で図案化されたもので「竹屋町緞子」とも呼ばれる伝統のものです。

(素材:ベンベルグ)H3

  ★注文番号

この布で制作→94

95

紅赤地金梅飾文様(べにばなぢきんばいかざりもんよう)

紗綾(さや)型模様の紅赤地に、梅の花を金糸でやさしく連続させた文様。継承と繁栄、さらに美を象徴する文様。西陣織りの美しい金襴緞子です。  (素材:ベンベルグ)HM2

  ★注文番号

この布で制作→95

96

丸文散金襴緞子(まるもんちらしきんらんどんす)

竹・花を丸くまとめた文様を丸文といい、室町期より大変縁起のよい文として珍重されてきました。竹・大小の花の丸文を、紗綾(さや)形を織り込んだ地に、金糸で丸文を織り込んだものです。

       (素材:ベンベルグ)SH02

  ★注文番号

この布で制作→96

                        

                                       

    京都和とじ館 (有)オフィス・コシイシ 編集と和本制作 〒520-0011 大津市南志賀1−11−24 TEL077-575-2912  メール mado@watojikan.com  fax 077-521-2521